アニメ映画ベストテンに参戦!

毎年楽しみにしている映画ベストテン企画に自分が参加する日が来ようとは……。

と、言いつつ締め切りギリギリになって書いている朝方5時(笑)

 

アニメ映画ベストテン – 男の魂に火をつけろ! <アニメ映画ベストテン受付中>

 

 

 

ということで、10位から張り切っていきましょう!

 

10位『劇場版 ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』(1998年)

これは今観ても泣けるなーと。デジモンとかおジャ魔女とかそういうの観て育ってきたので、外せません。

 

9位『劇場版  魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』(2013年)

シリーズものなので、どうしようって感じはあったけど2回も劇場に足を運ぶほど、色々と考えることができる作品ですね。

 

8位『かぐや姫の物語』(2013年)

ジブリからも何か入れようと思って、『千と千尋の神隠し』や『魔女の宅急便』と悩んだ末にこちら。うん、この質感はたまらんですよ。

 

7位『涼宮ハルヒの消失』(2010年)

これはもう言わずと知れたハルヒの劇場版なんだけど、結構面白いんですわ、これ。思い出もいっぱい詰まってるなー。意外とTVシリーズ見てなくてもいける気がする……いや、やっぱエンドレスエイトして欲しい。

 

6位『ファンタスティック Mr.FOX』(2011年)

アニメーションという括りで考えればこの作品も外せないなーと思います。ウェス・アンダーソン監督作の中で一番好きですよ。

 

5位『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』(2009年)

もちろん、庵野監督も忘れちゃいけないですよね(笑) 新劇場版シリーズが好きなんですが、その中でも「破」の楽しさは半端ないなーと思います。

 

4位『パプリカ』(2006年)

これは迷ったんですよ。今敏監督作品からはどうしようかなって。でも、これの印象強いからこれで。『インセプション』観た後だったのをよく覚えてます。

 

3位『Mr.インクレディブル』(2004年)

ピクサーから選ぶなら迷わずこれ!他にもいい作品はいっぱいあるけど、この作品の楽しさには勝てません。『WALL・E』も大好きです。

 

2位『時をかける少女』(2006年)

いやーやっぱり細田守監督は時かけですね。これも思い出があるから、こうして上位に入ってくるんだろうなーと思います。

 

1位『美女と野獣』(1991年)

そして、これ。小さい頃から何度観たことか。自分の生まれ年の映画でもあるので、ずっと大切にしていきたい映画でもあります。 というわけでした! まとめると、 1位『美女と野獣』 2位『時をかける少女』 3位『Mr.インクレディブル』 4位『パフリカ』 5位『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』 6位『ファンタスティック Mr.FOX』 7位『涼宮ハルヒの消失』 8位『かぐや姫の物語』 9位『劇場版  魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語』 10位『劇場版 ポケットモンスター ミュウツーの逆襲』 他にも入れたいなーって作品はいくつかあるんですよね。デジモンとかガッシュとかワンピースあたりも好きなのあります。それから、クレヨンしんちゃんのオトナ帝国もたまらんですね。 この選んだ作品の半数くらいが決してハッピーエンドとして物語が完結しないあたりが自分の趣味の現れのような気もします(笑) いやー楽しかったです。来年も参加したいな!

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