[2016年]7月に観たい10本の映画。

7月突入!下半期ですね。今月も観たい映画を好き勝手に10本ピックアップして紹介するだけの「10本の映画」やります!映画館で迷った時の参考になったら嬉しいです。
image

7月の映画は夏休みモード!

あっという間に2016年は下半期。少々、今月は出遅れてしまいましたが、これだけはやらないわけにはいきません。いい加減、これ以外も更新したい、したいと思ってはや三ヶ月くらい経ってしまい申し訳なさでいっぱいです。

ということで、今月も10本選んでみました!!

6月編

7月1日(金)

『ブルックリン』


今年のアカデミー賞関連でかなり観たかった作品です。実はもう観てきたのですが、いいお話でした。4月から家族と離れて生活している身としては考えなければならないことが多く、結構響いてきました。

『ウォークラフト』

これも、実は観てきました!あのダンカン・ジョーンズ監督が撮った剣と魔法のファンタジー作品。元はゲームということなんですけど、世界観が壮大すぎて2時間ちょっとで収まるわけもなく……。最新技術を使って撮影されているであろう映像の凄みは劇場で体感して欲しいですね。

7月2日(土)

『セトウツミ』

池松壮亮と菅田将暉というもはや最強と言ってもいい実力派コンビがただ喋るだけという映画。これは、さっさと観に行きたいです。はい。今からでも観に行きたい。うん。

7月9日(土)

『森山中教習所』

こっちも邦画で気になっている作品で、今をときめく野村周平が主演で賀来賢人や麻生久美子など個人的に好みな方々が揃っているということで随分と前から観たかったのです。夏にぴったりな青春映画になっているのか、そうじゃないのか。気になりますね!

7月16日(土)

『ファインディング・ドリー』


あのみんなだいすきニモの続編ということで、ドリーの物語。予告を見る限り、ドタバタしながらもホロっとさせてきそうな感じがして、夏のピクサー映画に今年も期待させられちゃいますね。

『HiGH&LOW THE MOVIE』


ハイローと略すのが流行りのようですが、まだシーズン2を見れていないので、それを観てから挑戦したいなと思っています。シーズン1を観る限り映像的な面白さはあると信じているので、ワクワクです。

『AMY エイミー』


5年前になくなったエイミー・ワインハウスのドキュメンタリー映画。彼女がどんな人物だったのかが知れると楽曲の響き方もまた変わってくると思います。そんな意味でも観ておきたい1本なのです。

7月23日(土)

『ライオット・クラブ』


2,3年前に公開された映画でブルーレイを輸入しようかと悩んでいた作品がついに日本でも公開です。『あと1センチの恋』とか『ハンガー・ゲーム』シリーズとかに出ているサム・クラフリンをはじめとしたイケメン集団の映画でもあるので女性は目の保養にいいかもしれません。ただ、近所では観れなさそうなので、結局はブルーレイになりそうです。

7月29日(金)

『シン・ゴジラ』


エヴァの続編を中断して作り上げた庵野監督のゴジラを観ないわけにはいかないのです。というか、久々の日本のゴジラが観られるってだけでかなり嬉しいですね。ゴジラ自体は特撮ではないようですけど、特撮の要素も予告を観る限りありそうなので、公開が楽しみです。

7月30日(土)

『ターザン:REBORN』


今月の締めは、アレクサンダー・スカルスガルド主演のターザンですよ。ターザン。ハリポタの最後の方を監督していたデヴィッド・イェーツということで暗くなり過ぎないか心配ですけど、きっとマーゴット・ロビーが可愛いから大丈夫だよね。うん。

新生活にも慣れてきたので、今月こそはブログの更新を怠らずにいきたいです。
書きたいことはいくらでもあるので、頑張ります!

なんて、先月書いていたのにも関わらず更新ゼロです。クソ野郎と化しています。

今月こそは!頑張るぞ。おー!

 

以上、2016年7月に観たい映画でした。
・『ブルックリン』
・『ウォークラフト』
・『セトウツミ』
・『森山中教習所』
・『ファインディング・ドリー』
・『HiGH&LOW THE MOVIE』
・『AMY エイミー』
・『ライオット・クラブ』
・『シン・ゴジラ』
・『ターザン:REBORN』

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。