[映画の感想]『それでも夜は明ける』奴隷として生きる日々

第86回アカデミー賞作品賞受賞作品『それでも夜は明ける』の感想です。監督は『SHAME-シェイム-』でセックス依存症の苦悩を描いたスティーブ・マックイーン。そのまっすぐ目を背けずに映像を撮っていく感じは本作でも存分に味わえます。これが実話を基にしていると思うとゾッとします。

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