8,000作品以上の映画を扱う、あらすじ解説のオススメサイト「MIHOシネマ」がすごい

どうも、映画おバカ・manabu( @mnbspark )です。今回は他の映画サイトをご紹介。

影山美穂さんが運営する「MIHOシネマ」。感想や解説といったレビューではなく、あらすじに特化しているところが少し変わっています。同じ映画を扱う同士(?)として魅力をピックアップしていきます。

目次

MIHOシネマってどんなサイト?

かわいらしいロゴです

「暮らしに彩り 映画が身近になるサイト」ということで影山美穂さんが運営している「MIHOシネマ」。同じ映画ブログを運営していますが、方向性が全然違うのが面白いですね。

MIHOシネマのポイント
  • 8,000作品を超える取り扱う映画の量がすごい
  • 検索のしやすさがすごい
  • 1作品ごとの丁寧さがすごい

この3つがサイトを見ていて感じる魅力です。具体的に掘り下げてみます。

8,000作品を超える取り扱う映画の量がすごい

1つ目のポイントが「取り扱う映画の量」です。8,000作品。

シンプルにこの作品数を取り扱うって並大抵のことじゃないですよね。1日1作品だとしても、何年掛かるんだろうっていうレベルです。これをやり遂げちゃう編集長恐るべし。どういう運営体系なのでしょうか……。

そして、こうやって記事を書いている間も最新記事が増えています。8,000作品もあるってみんな古いんじゃないかと思いがちですが、公開前の作品の情報もいち早くピックアップしていて、網羅性の高さに驚かされました。もはや怖いです。

検索のしやすさがすごい

2つ目のポイントが「検索のしやすさ」です。単純に検索バーに入れたらサクサク作品が出てくるだけじゃないんです。

絶妙なジャンル分けで探していた作品以外にも興味をもっていかれるようになっています。この細かさは結構めんどくさいんですよ、運営する側からすると。でもやり切っているので見習いたいですね……。

よければ、トム・ホランドも作ってほしい(主演作全然ないけど)

1作品ごとの丁寧さがすごい

3つ目のポイントは「丁寧さ」です。8,000作品もあれば、どれか手を抜いていてもおかしくないのに、見る作品、見る作品どれもこれも丁寧にあらすじ解説されているので驚きます。

目次で知りたい情報へすぐジャンプできるのも使いやすいです。過去作品で思い出せないものがあるときは、MIHOシネマを見ることもしばしば。ネタバレありにはなるのですが、起承転結でまとめられてるので、ストーリーを思い出すのにもってこいです。配信でみれるかどうかのチェックもできちゃうので、そのまま見たくなったらネトフリやアマプラへGOみたいなこともできちゃいます。

あ、公開中の作品に関してはネタバレなしなので安心して読めますよ。

困ったときにみたいMIHOシネマ

ということで、取り扱う作品が多くてすごい。検索しやすくてすごい。どれもこれも丁寧ですごい。なMIHOシネマ。観たい映画に困ったときに、欲しかった情報プラスαのことが読める、そんなサイトになっています。

今後も作品数が増えていくことを考えるとビビります。頑張ってください。

おわり

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